
こんにちは。MKSの松本です。
前回ご紹介した公文式の蛍光灯入れ替え工事で使用した豊光社のsolanaを紹介します。
youtubeに動画もありましたので、まずそちらを紹介しましょう。
CCFL管も10年以上前から使われている技術だったのですが、ようやくここ数年で照明として注目され、さらに今年の節電指向で更に注目されてきたものです。
CCFL管を用いた蛍光灯からの入れ替え商品は既に多くのメーカーから発売されています。
そのなかでMKSは豊光社のCCFL管に注目しました。
既存の蛍光管用照明器具を流用する場合には、簡単ではありますが電気工事士による電気工事が必要となります。
MKSでは通常のエリア内のお客様の場合、商品同時購入で工事代は以下のようになっております。
———————————必ずかかる料金
工事基本料金 5,000円
雑材処理費 1,000円
———————————形・個数によって変わるもの
逆富士型40型1灯用器具配線工事 1,500円/器具
逆富士型40型2灯用器具配線工事 2,500円/器具
逆富士型40型3灯用器具配線工事 3,500円/器具
埋め込み型40型1灯用器具配線工事 2,000円/器具
埋め込み型40型2灯用器具配線工事 3,000円/器具
埋め込み型40型3灯用器具配線工事 4,000円/器具
埋め込み型照明器具ルーバー着脱 500円/器具
40型CCFL solana 商品 5,124円/本※10本以上の場合
———————————以下オプションです
蛍光灯処分 100円/本
安定器取り外し 500円/個
安定器処分 100円/個
照明器具クリーニング 100円/個 ※照明器具を分解した際に、専用クリーニング液で拭き掃除をさせていただきます。喫煙している、またはしていた室内で効果が期待できます。
オフィスの省エネのために、蛍光灯からLEDへの入れ替え工事が注目されていますが、蛍光灯からCCFLへの入れ替え工事も要注目です。
CCFLの購入はこちらから。
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